
挑戦コラム2026.03.13
「中小企業に脱炭素なんて関係ない」
「SDGsなんて、ただのバッジでしょ?」
かつて、代表の瀧見自身もそう思っていました。
それでもなぜ今、世界基準である SBT認証を取得し、2030年に向けた高い目標を掲げることになったのか。
綺麗事ではない、
“メッキ屋のリアルな生存戦略” を語った
25分間のセミナー動画です。
ぜひご覧ください。
動画の見どころ(チャプター)
04:44
SDGsは「バッジが欲しい」から始まった本音
07:27
水不足の危機を救った
「BCP(事業継続計画)」の重要性
13:33
中小企業が SBT認証(脱炭素) に挑戦する
3つの理由
18:19
発信はアピールではなく
「説明責任」である
22:23|質疑応答
不良を減らすことが
最大の環境対策(GX)になる
今回のセミナー動画を社員として改めて聞き、脱炭素や環境への取り組みは特別なことではなく、
自分たちの会社なりにできることを一つずつ続けていくことが大切なのだと感じました。
日々の仕事の中で無駄を減らし、より良いものづくりを続けていくことが、結果として環境への取り組みにもつながっていくのだと思いました。
これからも、自分たちにできることを大切にしながら、日々の仕事に取り組んでいきたいと思います。
代表・瀧見が語る「メッキ屋としてのリアルな脱炭素への挑戦」を、ぜひセミナー動画でご覧ください。